overtechnology.tumblr.com
chptr22:

Twitter / arugaruga: 学校だよりに詩が載っていた。4年生、すごい。 http:// …

へー、と思ったのでエントリー。Google検索に「AROUND」という隠しオプションがあるのですね。知りませんでしたよ・・・。

使い方は簡単で「a AROUND(n) b」で検索するだけ。そうすると「aとbが最大n単語離れているもの」を検索してくれます。

たとえば「Making AROUND(2) Work」だと、「Making Work」「Making It Work」「Making It All Work」を検索してくれますが、「Making It All Ever Work」なんかは除外してくれるということですな。

使いどころは難しいかもしれませんが、トリビア的に知っておいても良いかもですね。

あ、それから AROUNDは全部大文字でなくてはなりません。

今日の小話にいかがでしょ。

» SearchReSearch: AROUND has always been around

darylfranz:

マッチ棒アートの極致。数十万本のマッチ棒を使用した大聖堂。 - ぁゃιぃ(*゚ー゚)NEWS 2nd

futonolog:

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コミックマーケット86で出したPLOTTER vol.4、 ボクは「撮される光、映される光」というタイトルで多重露光や投影のコラムを書きました。

「アナログセルアニメの透過光やオプチカル合成、80年代のCGIって光を放っているよね。アレ、凄く好きだ」という話題。記事ではその演出の技術面についても軽く触れたのだけれど、どうにも文章じゃ書ききれない。

そこで、執筆中にちょっとした実験を行いました。ということで「アナログアニメーションの透過光を実際にカメラで撮って、画像を作ってみる」メモ。

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「こんな難しい構造は作れない」。製造を委託しようにも金属加工メーカーからは断られた。
そこで自ら製造工具や光学的な品質検査手法を開発し、商品化に道をつけた。「L/Rネジ」のサンプル価格は長さ10センチに満たないボルトとナット2つのセットで10万円前後。通常のねじと同じように材料やサイズは自由に変えることができる。
L/Rネジの開発途上だった4年ほど前、米航空宇宙規格(NAS)に準拠した試験をすると、合格ラインの17分間まったく緩まなかった。それどころか、3時間ほどたつと試験装置のねじが壊れた。緩まぬねじの評判はたちまち広まった。
量産すれば、通常のねじと同水準の価格で市場に供給できる。道脇氏には国や企業の関係者が協力を惜しまなくなった。
伝説のネット棋士の正体に迫る!

『将棋倶楽部24』(http://www.shogidojo.com/)という、ネット将棋のサイトがある。2003年頃、この『24』にdcsyhi(デクシ*1)というハンドルネームの棋士が現れた。
このデクシはめっぽう強かった。ここでいう「強い」は、町の将棋道場で「強い」とかいうレベルじゃない。全国クラスのアマチュアでも歯が立たないくらいの「強い」だ。

それでも最初のウチは、みんな「ああ、またプロか奨励会員が入ってきたんだな」くらいに思っていた。『24』にはプロやその予備軍である奨励会員も多数登録している。『24』には棋力の目安としてレーティング(点数制)があるのだが、レーティング2300点以上の高段者は、プロか奨励会員、あるいは『ハチワンダイバー』のスガタみたいなプロになり損なったメチャクチャ強いアマチュアで占められている。

そんな高段者がまた一人増えた。みんなそう思っていた。

しかし、である。

デクシは強すぎたのだ。プロレベルのはずのレーティング2300点オーバーの舞台で、圧倒的に勝ちまくったのだ。しかも、その勝ち方も凄まじく、デクシはプロ棋士がおどろくような絶妙手を何回も見せてくれた。

にわかに、ざわつきはじめた。こいつ、何者だ?

『ヒカルの碁』というマンガに、謎のネット棋士SAIというのが現れるが、まさにあんな感じのことがネット将棋の世界で本当に起こっていたのだ。

やがてデクシは、レーティング3000点という前人未踏の記録を達成し、正体を明かさぬまま『24』から忽然と姿を消した。突然現れ、鮮烈な記録と記憶を残し、突然消えたデクシ。その存在は伝説と呼ばれるようになった*2。

だが、デクシは確かにいた。『ヒカルの碁』のSAIの正体は幽霊だが、デクシは人間だ、それは間違いない。2003年当時、まだコンピュータソフトはプロに勝つほど強くない。おそらく、デクシはプロ棋士。それも名人クラスのトッププロに違いない。

<中略>

絞り込んだ候補者から、デクシが『24』で対局していたときに、現実の世界で別のことをしていた棋士を消していく。すると……

見事に、羽生善治だけが残るというのだ!

デクシは羽生の対局やイベント出演の合間を縫うようにして『24』に現れていたのだ!

もちろん、除外した棋士や、アマチュアがデクシかも知れないから100%とはいえない。だれかが「私がデクシでした」と名乗り出るまで、厳密には真相は藪(やぶ)の中だ。

http://getnews.jp/archives/31689
ところで私も「従軍慰安婦問題はあったのだ!」と先日まで信じ込んでいましたから、朝日新聞に完全に騙された人間の一人です。だから朝日新聞は私にも謝罪して欲しいです。保守系の友人たちは「従軍慰安婦問題なんて無かったんですよ!」と何度か私に教えてくれました。しかし私は全く聞く耳を持たなかったので、彼らは密かに私を馬鹿にしていたかも知れませんし、彼らの信用を失ったかも知れません。そのことを考えると精神的苦痛を感じるから、朝日新聞に対しては損害賠償を請求したいくらいです。

というのは冗談ですが、朝日新聞にまんまと騙された被害者が他にもいることを忘れてはいけません。韓国人です。彼らは「日本軍は韓国人女性を強制連行して従軍慰安婦(性奴隷)にした」という、朝日新聞が書いた記事を真実だと信じたからこそ、日本政府にしつこく謝罪と賠償を要求してきました。さらに、韓国の日本大使館の目の前や、アメリカ国内の複数の場所に「従軍慰安婦像」なる銅像を設置する活動も、真剣に継続して来ました。